お子様からお年寄りまでやさしく、高度な医療で『眼の健康』を支えます
当院は高度医療実施施設です。
当院について

MESSAGE

当院は綱島西に所在し、綱島駅・高田駅・日吉本町駅のちょうど中間付近です。
早渕川を渡れば新吉田もすぐ隣です。
当院が目指すのは、お子様からお年寄りまで、ファミリークリニックとして全ての患者さんに、やさしく、そして、高度な医療をご提供することです。
患者さんの不安や苦痛を、眼の治療を通して少しでも取り除けるよう、スタッフ一丸となってお手伝いさせて頂きます。

診療のご案内

Medical Treatment

診療時間
9:00~12:30 -
手術(13:00~14:30) - -
15:00~18:00 - -
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ご予約・お問い合わせ
休診日:月曜日・日曜日・祝日 ご予約優先
地図
当院の場所です

ACCESS

〒223-0053
神奈川県横浜市港北区綱島西4丁目8−18 川野ビル2階
  • 東急東横線『綱島駅』より徒歩13分
  • 東急バス『吉田橋バス停』より徒歩1分
  • 市営地下鉄線グリーンライン『高田駅』より徒歩12分
  • 市営地下鉄線グリーンライン『日吉本町駅』より徒歩15分
お知らせ

NEWS

2020年4月7日

*新型コロナウィルスに関して、当院における診療体制のご案内*

新型コロナウィルス対策としまして、当院では、以前から徹底しておりました院内の消毒やスタッフの手洗い・空気清浄機や加湿器の設置に加え、換気・スタッフのマスク着用・待合室の椅子間隔をあけるなどの対策を行なっております。

以下、患者さんにおかれましてもご協力をお願いします。

①院内混雑緩和のため、また、症状把握のため、受診に際しましてご予約をお願いします。(ご予約がなく、結膜炎症状や咳・発熱・味覚障害などの症状がある場合は、いったんご帰宅頂く場合もあります。)

充血・眼指などの結膜炎症状や、咳・発熱・味覚障害などの症状がある患者さんは、あらかじめお申し出ください。

③院内ではマスクをご着用いただき、院内では外さずにそのままご着用ください。

④一部の自費診療など急を要さない治療は、延期させていただく場合がございます。

⑤換気により院内が肌寒く感じられる場合があるかもしれません。暖かい服装でご来院ください。

院内混雑緩和のためもあり、当院では診療時間の短縮などは行なっておりません。眼のことで不安なことがございましたら、遠慮なくご相談ください。ひとりひとりの出来ることは小さなことですが、皆さんで行えば、大きな力になります。大変な状況ですが、力を合わせて乗り越えていきましょう。

2020年2月5日

〜開院1周年を迎えました〜

昨年2月5日に開院し、本日で、1周年を迎えることが出来ました。
これまでに、1200名近くの患者さんにご来院頂き、130件超の白内障手術(22件の多焦点眼内レンズ白内障手術含む)、30件超のレーザービトレオライシス(飛蚊症レーザー治療)、30件超の網膜光凝固術、その他、レーシックやICL(有水晶体眼内レンズ)、硝子体注射などを施術させて頂きました。
これからも、地域に根差したクリニックであるとともに、先進医療や高度な医療も行うクリニックとして、日々精進して参ります。

2019年11月13日

〜当院が「先進医療実施施設」に認定されました〜

当院が、2019年11月1日、厚労省が定める先進医療「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の実施施設として認定されました。
○先進医療とは、一般の保険診療で認められている医療の水準を超えた最新の先進技術として、 厚生労働省が認めた医療機関のみが実施できる医療行為のことです。

2019年10月16日

〜PanOptix®(国内初承認の3重焦点眼内レンズ)使用開始のお知らせ〜

Alcon 社製 3重焦点眼内レンズ「PanOptix®」が厚労省に認可され、当院でも使用を開始いたしました。

当院では以前より 3重焦点眼内レンズのファインビジョントリフォーカル眼内レンズを使用しておりましたが、「PanOptix®」は、3重焦点眼内レンズでは初の国内承認レンズとなります。

3重焦点眼内レンズは、遠・中・近にピントを合わせることができるため、より自然な見え方を期待でき、欧米ではすでに高い評価を得ています。

また、「PanOptix®」は乱視用モデルもあるため、乱視の強い方にも用いることが出来ます。

多焦点眼内レンズは種類が豊富にあります。当院では、患者さんのニーズに合わせて最適なレンズをご提案させていただくことが可能です。

2019年11月11日

〜お子さんの近視進行を抑制する目薬「マイオピン」取り扱いのお知らせ〜

 子どもの近視は、主に眼球が楕円形に伸びてしまう(眼軸長が伸びる)ことで、ピント位置がずれることにより生じるケースが多くあります。近くで見ることが 習慣化してしまうと近視になりやすく、一度眼軸長が伸びてしまうと戻ることがありません。そのために眼軸長の伸びを抑えることが、近視の進行を抑制するためには重要となります。低濃度アトロピン(マイオピン)には眼軸長を伸展させる働きに関連するムスカリン受容体をブロックする効能があると言われています。
*自費診療となります。
*詳しくはお問い合わせください。

2019年4月22日

〜いいの眼科倫理委員会〜

2019年4月18日 場所:いいの眼科

出席者:飯野弘之、星野舞、他外部委員1名

申請者:飯野弘之

審査課題名1:trifocal add on lens(3焦点追加眼内レンズ)『Sulcoflex  Trifocal』を用いた白内障術後の屈折矯正治療および老視治療

審査判定:承認

審査課題名2:trifocal add on lens(3焦点追加眼内レンズ)『Sulcoflex  Trifocal』を用いた新しいコンセプトの白内障手術『多焦点眼内レンズ デュエット-インプランテーション(Multifocal Duet-implantation)』

審査判定:承認